雑談

noteと裏メルマガ

こんにちは、ももか(@momohsphss)です。

自分に与えられた役割を受け入れることが、天職に辿り着くための鍵みたいです。

最近の目まぐるしい変化は、流れに身を任せて飲み込まれた結果です。

これ書いたのが4月ってことは4か月前?時の流れが一瞬すぎて怖すぎる( ゚Д゚)

気質を受け入れることと、影響力を自覚すること こんにちは、ももか(@momohsphss)です。 私が最初にHSPという言葉を知ったのは、2015年〜16年くらいだった気がし...

たった4か月で、ここまで現実が変わるのかと驚いてます。

これもいつか、キレイに整えて誰かに伝えるときが来るんだろうなーと思うので。

有料noteと裏メルマガ作ったよっていう話をしたいと思います。

note

最初に有料noteを作ったときは、ブログ記事の有料版みたいな感じで、価格もワンコインくらいに設定していました。

生活のために稼ぐことをモチベーションにできない私にとって、設定価格はハードルです。

なんとなく、これまでの経験から「これくらいの価格だと、こういう人が来てくれるだろうな」っていうのがあるので。

(少ない経験だけどね。)

なので、価格設定の基準は「どういう人に購入してほしいか?」を最優先にして決めます。

価格が低ければハードルも低くなるし。価格が高ければハードルも高くなるので。そういう切り分けのために有料と無料を分けてます。

しばらく運用してみて、購入しやすいように、やり方を変えました。

だから、有料だから門外不出の極秘情報があるとか、無料だから使い古された質素な情報だとか、そういう分け方はしないんです。

っていうか、むしろブログで無料で全部完結するなら、それでもいいと思ってます。

ギフテッド系HSPなら、こんなに散乱したブログの中でも、必要な情報を見つけ出して、勝手に吸収していってくれますから。

だけど、中にはブログを読み漁るより、まとまった情報がすぐ手に入った方がいいと思う人もいるので。

あとは、隅々までブログを読んだけど、あるテーマに沿ってまとめられたノウハウだったら保存版として持っておきたいっていう人とか。

そういう人のために、有料noteを作りました。

今回作ったHSS型HSPの本音の見つけ方は、作り始めたときの想像をはるかに超えるくらい、すごく愛情も自信もあるし、ずっと使い続けたい作品です。

だから、今後何かにつけて紹介すると思う。

裏メルマガは私が相談する場になりそう

さらに、メルマガもリニューアルしました。

曜日固定から不定期の配信にします。そして、無料メール講座として厳選したノウハウをお届けする場所にします。

メンタルトレーナーとしての私の情報を求めている方や、ラフブログから入ってきてくれた方向けですね。

有料noteも対面セッションも、相談役としてのサービスが色々整ってきたので。

その流れで、今のメルマガの再構築をしました。そして、裏メルマガも作りました。

このブログを昔から読んでくれている人はわかると思うけど、私の原点は、走りながら結果をまとめて背中で語るブロガー的立ち位置なので。

なんか、試行錯誤のアウトプットをする場がなくなっちゃうのも、すごく心細いのです。

じゃあ、今まで通りブログに書けばいいじゃん。

と思うかもしれませんが。

クローズドな場に集まってくれる人たちって、読者さんやクライアントさんなんですけど、私の相談役みたいな、アドバイザーみたいな感じで。

LINE@とかインスタ(鍵垢)とか、色々やっていて、そういう閉じた場に集まってくれる人からのご意見って、すごく参考になるなって思っていたんです。

(Twitterのフォロワーさんの声も、とても励みになります!)

だから、一方的に発信するブログではなくって、メルマガがいいんです。

読者さんやクライアントさんの方が、私よりも私のことを理解してくれていたりするので。

新しいことに挑戦するときとか、すごく心強いんですよ。励ましてもらってね。

ってことで、走りながら考える私の思考整理に付き合ってくれる方専用の、裏メルマガを作りました。

入口はどこかに設置してあります。

雰囲気的に、裏メルマガは私が相談する場になりそうな気がします(-_-;)

でも、そういう場があるってだけで安心するのーーー!!

ここ数か月で、今まで点で進めていたことが線になって、どんどんシックリくる形になっていて。

怖いくらい楽しいです♡

メンタルトレーナーが天職だと本気で思っています♡

日記に「楽しい!」ばっかり書いてます( *´艸`)笑

近況報告でした!それじゃあ、またね!

少数派な気質を活かして暮らすためのノウハウが満載!

気質や性格の違いを通して自己理解を深め、能力を発揮する情報をお届けするブログはこちら▽

Laughを読む

関連記事